沖縄そば辞典

沖縄そばとは

沖縄そばは「麺、出汁、具、薬味、調味料、器、箸、歴史」の要素からなる。「うどんのようにでもあり、ラーメンのようでもあり、若干パスタのようでも独特の食感」を持つ沖縄そばは沖縄の気候風土と文化が生んだ麺類です
アセロラ街道ゾーン

本部そば:ダイビングショップから沖縄そば屋に、もとぶ町にこだわったむぅとぅぶそば

ムトゥブ麺の平麺を使用した使用したおそばはちょっと濃い味のスープとの相性はバツグンです
ムトゥブ麺

琉宮城 蝶々園:展望レストランからの絶景をたのしみながら、むとぅぶ麺の沖縄そばをいただきました

本部海峡の美しき風景を楽しみながらいただく沖縄そばは、本部町自慢の「むとぅぶ麺」のソーキそば。ここだけにしか無いお土産も要チェックですよー
さわのや もとぶ店

さわのや 本部本店:トロトロに煮込まれた軟骨とカツオと豚の醤油味出汁で楽しませてくれる沖縄そば

人気店きしもと食堂から数十メートルの場所にありながら、まだ若いお店なのに、地元のおばぁが集まるのには秘密がある。昔ながらの木灰を使った自家製麺と醤油味の出汁の組み合わせが沖縄そばに新しい風を吹き込んでいます。
売り切れ御免

島豚家:次世代型沖縄そばは、ラーメンではなく沖縄県産食材にこだわった沖縄そばだった

きしもと食堂を源流とする沖縄そば文化に、新しい泉が湧きだした。ラーメン化する沖縄そばに一石を投じる沖縄そばは、新時代の沖縄そばのお手本となる良店でした
コッコ食堂 美ら海店

コッコ食堂 美ら海店:フクギの里に鶏香るコラーゲンたっぷりの沖縄そば、復活した地鶏黄金そば

女性の味方、美肌効果抜群のコラーゲンたっぷりの沖縄そばは、お店の名前通り鶏づくし。親子丼ならぬ親子すばをお楽しみください。
おふくろの味 お多福

おふくろの味 お多福:北海道と沖縄の素晴らしき出会いの沖縄そば

北海道で育まれた料理の腕が、沖縄そばで存分に発揮される「おふくろの味 お多福」。ぬくもりと元気さをいっぱいいただきながら、新しい沖縄そばをいただきました。
アセロラ街道ゾーン

居酒屋 くぇぶぅ:沖縄でも唯一の沖縄産アサヒガニをまるごと使った沖縄そば

アサヒガニそばという沖縄そばは、県内でも他に類を見ないアサヒガニをまるごと一匹使った贅沢さ。味噌出汁の相性の良さも楽しめる一品でした。
お知らせ

沖縄そばランキングの要望に関して

ランキングの要望が多いのですが、グルメ系ランキングは難しい。その辺りの説明ともとぶのそばを食べ尽くす会として目指したい沖縄そばランキングについてのお話です。
メディア掲載情報

海を越えても広がるもとぶの沖縄そば、メトロミニッツとちむぐくる

もとぶの沖縄そば屋が6店舗、東京で大きく紹介されました。雑誌の名はメトロミニッツ。2,3日で10万部が売り切れるフリーペーパー。日常食である沖縄そばが、県外でどう広まっていくか楽しみでなりません。
カリー亭

かりー亭:まるで円錐カルストを彷彿とさせるメガ盛りの沖縄そば

盛りに盛られたもやしの中に、地元への愛とこだわりが見え隠れする沖縄そば。そのボリュームは負けること無く完食を目指すことに。名前の由来も面白い「もーやしそば」をお楽しみください。
アセロラ街道ゾーン

鈴なり食堂:ワンコイン沖縄そばは大だった

アセロラの実が鈴なり状態になると、また、食べたいなぁという気持ちがこみ上げてきます。瀬底大橋の袂で営業されているので美しい景色とともに沖縄そばをいただきました。
アセロラ街道ゾーン

軽食 木曜館:お肉もモヤシもデカ盛りの牛そば

軽食なのにデカ盛りのお店「木曜館」。一体どんな盛り具合の沖縄そばが出てくるのか?楽しみでなりません。
ムトゥブ麺

沖縄食堂きたやま:名護の名店がもとぶ町にお引越し、麺と出汁の新しい出会いのムトゥブそば

名護の沖縄そばと、もとぶの沖縄そばの新しい出会い。かつての名護の名店がもとぶでつくる新しい沖縄そばとは??
運営から

決行決定、海洋博サマーフェスティバル

台風で開催が危ぶまれていた海洋博公園サマーフェスティバル2013、決行されます!!
きしもと食堂 八重岳店

きしもと食堂 八重岳店:味も心も老舗のままに沖縄そば街道沿いで食べれる昔ながら100年以上続くすば

老舗の支店は老舗なの?そんな細かいことは気にせずに、100年以上続く伝統的な沖縄そばの味を楽しんでくださいな。歴史を感じれる沖縄そばはそう多くありません。
さんだぁー

さんだぁー:もとぶでは珍しい豚ベース出汁にムトゥブ麺を使った沖縄そば

警察署が近いのでおっかなびっくりな感じでお店に突入。何も悪い事していないのに妙な緊張感。そこにはこだわりの出汁と麺が出会った沖縄そばがありました
店舗リスト

もとぶ町の沖縄そば取扱店リスト

もとぶ町で沖縄そばを取扱っているお店をまとめているページです
運営から

もとぶのそばを食べ尽くす会公式HP、白くリニューアル

サイトリニューアルを致しました。店舗リストの構成が大きく変わりましたので説明をさせて頂きます。
伊豆味

山原そば:行列のできる琉球古民家の沖縄そば屋の三枚肉そば

雑誌、テレビ等でもよく取り上げられる沖縄そばの人気店。行くのが遅いと売り切れ看板とご対面。創業以来、継ぎ足しで作り続ける出汁で食べる沖縄そばの旨さの秘密とは。
北里・具志堅

田空の駅 はーそー:昔ながらの農村風景に心安らぐ癒しの里で野菜そばを食べてみた

源泉を中心に栄えた農耕地。その、泉は枯れることを知らずに今に至る。豊富な水源と豊かな自然に育まれた育った野菜を使った沖縄そばを食べて見ることに。
並里

八重善:エプロンとセットで出てくる真っ黒な濃厚スープの元祖いかすみそば

沖縄そば激戦区の沖縄そば街道、天ぷらの名店として名高いお店にも沖縄そばが用意されています。その中でもひときわ目立つ存在の元祖いかすみそばをいただくことにしました。さて、お味は?
北里・具志堅

食堂海邦:もとぶのエアポケットで楽しむ老舗のソーキそば

白い瓦の琉球古民家で営む食堂は創業40年を越えた地元の人達の生活を支える優良店。店内に入ると古き良き食堂の雰囲気がつーんと漂ってくるお店のソーキそばやいかに?
そば処 かじまやー

そば処 かじまやー:牛肉ともやしのバランスを大切にした牛もやしそば

本部町の商業地、大浜に営業されています。そば処というだけあり、豊富な沖縄そばメニューが用意されていました。今回は沖縄そばの中でも人気の高い、もやし系をいただくことに。さて、お味は?
伊豆味

布れ藍:料理は味も見た目も大切ですと教えてくれるソーキそば

八重岳が一望できるお店は、優しい日差しと心地よい風が入り込む癒しの空間。藍染の作品を楽しみながら食べるソーキそばの味はいかに?
伊豆味

伊豆味ドライブイン:摩訶不思議堂ともいうべき店構え、勇気を出して入ってみました

沖縄そば街道伊豆味地区にある伊豆味ドライブインは、一件近寄りがたい感じを受ける。勇気を振り絞って中に入ると、そこは小枝のパラダイス
アセロラ街道ゾーン

ドライブイン レストランハワイ:超新感覚、味がさねにこだわった「もとぶ鰹の香りそば」

第1回Aランチ選手権で優勝したお店が作る、カツオ、ムトゥブ麺、梅干し、ネギ、シソ、ショウガ、シンプルな組み合わせだけど豚肉に頼らない本部町らしい沖縄そばとはどんなものか?
フクギ屋

フクギ屋:沖縄の原風景が楽しめる備瀬フクギ並木の入り口に佇む食堂の野菜そば

マイナスイオンたっぷりの癒しスポットフクギ並木の入り口で、パンチのきいた野菜そばを頂きました
きしもと食堂

きしもと食堂:創業明治38年、老舗の沖縄そば専門店はいつもいっぱい

芸能人が多く訪れるというだけではない。老舗として沖縄そばを伝承してきたこだわりが、きしもと食堂の真髄です。沖縄そば専門店として誇りを持って営業を続ける沖縄そばとは?
ムトゥブ麺

モトブリゾート:地域貢献を大切にしてアレルギーに配慮した沖縄麺にこだわった沖縄そば

ホテルでだって沖縄そばが食べれるのがもとぶ町。ランチ営業で卵アレルギーなどに配慮した「ムトゥブ麺」をいただけるお店です。
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